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日本エドワード・サピア協会 研究発表会

第30回研究発表会(2015/10/24)終了しました。

日時
2015年10月24日(土)
13時00分 受付開始
13時30分―17時30分 研究発表・講演等
場所
学習院大学(目白キャンパス)南1号館 201教室(リンクは、学習院大学のサイト)
目白駅(JR山手線)下車 徒歩30秒
雑司が谷駅(東京メトロ副都心線)下車 徒歩7分
都電荒川線「学習院下」、「鬼子母神前」駅も利用可
開会挨拶13時30分
研究発表(13時40分-15時50分)
発表者発表タイトル
1禹 旲穎(学習院大学大学院)韓国語における複数表示tulの出現環境をめぐって
2大月 実(大東文化大学)サピアの英独仏対照言語学
―「終結点関係」表現の分析を通して見る3言語の特質 ―
3船田 秀佳(名城大学)言語の表現形式と概念の配置
4霜崎 實(慶應義塾大学)サピアの ‘grooves of expression’ は変容しうるか?
― 村上春樹作品に見られる「種類」の特殊用法をめぐって ―
会員総会(15時50分-16時10分)
講演(16時20分-17時20分)
講師鷲尾 龍一(学習院大学)
講演タイトル東アジアの言語学史における《累積効果》の行方
―日本文法と韓国文法の接点―
閉会挨拶17時20分-17時30分
懇親会(18時00分-)場所:ホテルメッツ1階「フィオレンティーナ」(南1号館より徒歩5分)

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